イオン銀行ダイレクトのログイン方法、手数料や支店コードについて

イオン銀行

イオン銀行のインターネットバンキングは残高照会や振り込みなどの取り引きを24時間どこからでも可能にしてくれます。パソコンやスマートフォンからはインターネットバンキングを、携帯電話をお持ちの方はモバイルバンキングが利用できます。
銀行に直接行かなくても、パソコンやスマートフォン、携帯電話があれば簡単にしかも短時間で 利用ができてしまいます。
今回は「イオン銀行」の「インターネットバンキング」を利用するにあたってのログイン方法や手数料がどれだけかかってしまうのかといった情報をまとめてみました。


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ログイン方法

「イオン銀行」の「インターネットバンキング」を利用するには、まず口座が必要です。運転免許証を持っているかいないかで、登録完了までの時間が異なります。本人確認の際に運転免許証以外の書類を用意して送らなければならないためです。
口座か開設されたら、キャッシュカードを手元に用意します。初回ログインパスワードには有効期限があるので早めにログインを済ませましょう。

ログイン画面から契約者IDと初回ログインパスワードを入力し、ログインボタンを選択します。

ログイン詳細は以下のURLからご確認いただけます。
https://www.aeonbank.co.jp/direct/beginner/


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利用可能ATMや振り込み手数料について

■利用可能なATM
イオン銀行ATM(イオンやミニストップ等に設置しています)、一部の提携金融機関(みずほ銀行・ゆうちょ銀行・三菱UFJ銀行)、その他の提携金融機関(りそな銀行・三井住友銀行など)、コンビニATM (コンビニEネット・ローソンなど)でご利用ができます。

■振り込み手数料
イオン銀行ATMや一部の提携金融機関(みずほ銀行・ゆうちょ銀行・三菱UFJ銀行)からの利用は手数料が無料になっています。一部の提携金融機関の場合は決められた時間外の利用では手数料がかかってしまうために注意が必要です。

一部の提携金融機関のいずれも平日の無料になる時間帯は「8:45~18:00」です。ゆうちょ銀行は休日の土曜日も利用ができます。無料の時間帯は「9:00~14:00」です。

その他の提携金融機関では所定の手数料がかかってしまいます。ただし、1か月に最大5回まで他の金融機関への入出金が無料になる秘訣があります。

「イオン銀行」では「Myステージスタートキャンペーン」を実施しています。期間は2018年4月1日~2018年6月30日までです。この期間中はイオン銀行の口座をお持ちの方なら誰でもステージがプラチナグレードのアップしてしまいます。

このプラチナステージに上がった特典として他の金融機関への手数料が無料になるので、かなりお得に利用ができます。

銀行の支店名と支店コード

とっさの送金時や入金時に知っておきたい銀行の支店名や支店コードの一覧です。
1月 001 ガーネット支店
2月 002 アメシスト支店
3月 003 アクアマリン支店
4月 004 ダイヤモンド支店
5月 005 エメラルド支店
6月 006 パール支店
7月 007 ルビー支店
8月 008 ペリドット支店
9月 009 サファイア支店
10月 010 オパール支店
11月 011 トパーズ支店
12月 012 ターコイズ支店

イオン銀行やインターネットバンキングのそのほかの詳細は以下のURLよりご確認ください。
https://www.aeonbank.co.jp/


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